妊活は早く始めた方が良い?【まゆこもりの妊活奮闘記】

この記事を読むには約2 分かかります。

まゆこもりの妊活奮闘記【その2】

まゆこもり

まゆこもりの妊活奮闘記その2です。

妊活は早めに初めた方が良い?

まゆこもり夫婦が妊活を開始したのは、結婚して5年が経過した頃です。
夫婦生活は多少のトラブルはあるものの順調でした。しかし、なかなか赤ちゃんを授かる事ができなかったのです。

結婚当初には気にならなかったのですが、3年が過ぎた頃にはもしかしたら妊娠しにくいのかな?という疑問の気持ちが少しありました。
しかし、特に検査などはしないで、自然妊娠を期待していたのですが特に妊娠をしないまま4年目に突入していよいよ妊活を開始という気持ちになったのです。


スポンサードリンク


もっと早く初めていれば良かった?

今となって感じる事は、もっと早くにしっかりと情報を収集して妊活を馴染めておけばよかったという気持ちです。
妊活は始めるのが早ければ早いほど良いというのが率直な感想です。

妊活を始めるのが1ヶ月早くなれば、妊娠するのが1ヶ月早くなるという訳では無いとは思いますが、それでも妊活を始める時期は早い段階の方がいいと思います。

とりわけ男性の妊活は早く始める事が重要です、男性は妊活に対しての意気込みがどうしても女性と比べると意識が低いように感じます。
決して手を抜いているとか、まじめに妊活をやっていないという訳ではないのですが、妊活に対しての危機感というか、意気込みがどうしても女性とは違うのです。
男性はある程度の期間を通してなかなか結果が出ない時に初めて危機感を感じるようです。妊活に対しても同様で、なかなか結果が出ない時にやっと本気になるような傾向があるようです。

男性は妊活に対してスロースターターなのですが、いざ本気になるとすごいです、普段の仕事で鍛えられた情報収集能力を遺憾なく発揮して、妊活、ベビ待ちに対しての情報を集取します。
そして、今までは何だったの?と言うくらいに妊活に対して積極的になります。

男性が本気になるスイッチのポイントは個人差があり人それぞれですので、分かりませんがその男性の妊活の本気を引き出す事も妊活の近道だという事を感じました。

今後は、まゆこもり夫婦が行ってきた妊活方法、ベビ待ち方法をご紹介していきます。

妊娠するために知っておきたい 4つのポイント

妊活マカの選び方妊活葉酸の選び方
妊娠するために効果的なサプリメント妊娠出産にかかるお金

スポンサードリンク




妊活.comの妊娠できるメルマガ【妊活通信】

妊活.comがお届けする「妊娠できるメールマガジン」【妊活通信】を是非ご覧下さい。厳選した妊活ニュースをお届けしています。
登録フォーム


サブコンテンツ

このページの先頭へ